

十和田湖薬草普及会

普及会の入り口の看板。 「老いを楽しみ 仙薬を練りて 世にも布なむ 菅江真澄」
大切なことは、
お茶代わりに、毎日つづけられるか? です。
そのこころは、毎日の薬草で健康↑(アップ)。
からだ、よろこぶ、おいしさが→第一
(カプセルや錠剤とは違い、薬草は「お茶」として、楽しめて、当たり前)
毎日タップリ飲める「安さ」が→第二
(精密なカプセル製造機械では、コストがかかる、自然の薬草は、安くて当たり前)
「この薬草茶」がいつも、身近にある、
思いやりコースが→第三
(おいしく飲んで、毎日、健康管理。
特に、オススメのヘルシー茶です)

--------”夢まくら”誕生の原点になった-------
<臨死体験>での最初の場面(花園のイメージ)の一部でも、どうしても画像で表現するとしたら、美術作家の八木博士にスケッチして頂いた、この野花をご覧下さい。 |
いらっしゃいませ
【実店舗(地元・某大手スーパー)での販売風景】
実店舗で販売している深月(みつき)さんへの直撃インタビューです。

新陳代謝アップの薬草茶は、ここで、開発されました。十和田ふるさとセンター内に普及会があります。写真は、地元店舗での試飲販売です。もちろん、センターで、販売、試飲してます。
お客様の声 Q&A
→薬草普及会だより(体験談集・追加中)はこちら←
Q:お疲れさまです、もう、どれ位やってますか?
A:3年くらいかしら。
Q:どんなやり方ですか?
A:とにかく、お客様に、試しに飲んで頂き、おいしさを実感して頂くのが一番ですね。
本当においしいんですから。
Q:どんな反応ですか?
A:つい、今しがた、小さいお子さま連れの奥さん達も飲まれたのですが、飲んだ子供さんが 「おいしいから・もっと」と親にせがんで、
---結局、買ってもらいましたよ!
Q:野草茶というと、どうしても、「中年の大人」が飲むものとイメージしてしまうが、小さな子供が欲しがるとは以外ですね!これは、販売現場でないと、わかりませんね。
A:たいていは、少し薬草に興味のある方は、「こんなに沢山の薬草」なのに---「こんなに・おいしい」---と言われます。
Q:おいしさの他(ほか)には。
A:・冷えが気になるとか、便秘気味とか、
・体調がすぐれない、ストレスで、とか、
・現代は、色々な不調で、悩みながも、
・<漢方薬は、どうも>と言う方が多いですね。
Q:でも、これなら、私でも、続けられそう・・・と
A:そう、試してみるわと言って、買っていかれます。
Q:他にはどんなお客様がいますか?
A:そうですね、買われるお客様の「10人に3〜4人」くらいは、以前友達から、もらって飲んだという方です。
最近-----薬草で元気-----と、話題になってるけど、
何か、いいのが、ないかな〜と捜してたの、
やっと、見つけられて良かった〜、と言う方が増えて来ている感じですね。
Q:そもそも、この薬草茶 ”夢まくら”の<誕生の理由(わけ)>ってありますか?
A:じつは、それなんですが、
私の父が体験した、おとぎ話のような、不思議な実話なんですよ。
Q:面白そうですね、どんなお話なの?
A:長くなるので、 結論だけ言いますと、
父が、重度の、脳卒中で倒れ、意識不明となったとき<夢まくら>に仙人が現れ、この薬草茶の<製造方法>を教えらたのが、<きっかけ>と聞いてます。
・人間には、もともと---自分の<体調を管理>する力(ちから)---がある。 ・その手助けに、薬草を飲め。
・それから、全力でプラス思考せよ、---とのアドバイスもあったとの事です。
Q:何か、ワクワクしてきましたね、私もぜひ飲みたいわ。とても、たのしみです。
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